【仮想現実?】噂のPainStationをプレイしてみた!

友達に誘われて、ドイツベルリンにあるComputerspielemuseum(コンピュータゲーム博物館)に行ってきました!今回のお目当てはPainStation。その名の通り、ゲームに負けると痛みを伴うゲーム。漫画やアニメの世界ではお馴染みのゲームで死ぬと本当に死んじゃう系のゲームに近いところがありますね。このゲームはドイツ人の人によって2001年に開発されたそうです。すごく単純なのに、アドレナリンがとまりませんでした!

Computerspielemuseum(コンピュータゲーム博物館)

 

ドイツでは若者の人気のエリアにある博物館、最寄り駅から徒歩30秒のところにあります。団体割引もあり10人近くのメンバーでいったため6ユーロで入場できました。

住所: Karl-Marx-Allee 93A, 10243 Berlin
営業時間:  10AM–8PM
入り口を通り過ぎて中に入ると、人だかりがあり、なにやら騒がしい。PainStationの周りに人だかり。
興奮した様子で、もうこんなゲームしたくない!と変わってもらいました。周りには子供たちがたくさん。みんな見たいけど、プレイしたくない人たちばかり。このゲームをする場合は、注意事項を聞いて、まずは契約書にサインをする必要があります。でも、みんな教えたがりで、まわりの子供たちから電気ショックは絶対に避けろ。。とか、左手はつねにボタンを押し続けろなど色々教えてもらいました。
ボールが赤いボタンにあたると、熱、黄色は電気ショック、青は鞭。ゲーム内容は動画を見てもらえればわかりやすいはず!

さいごに

私の初戦はイタリア人!最後までお互いプレイし続けて、左手は真っ赤。このビデオでは電気ショックを受けて手をはなしてしまったため、ゲームが終了していますが。どんどんゲームの難易度があがり最終的にはイタブラレ続けます!とてもお勧めの作品です。

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